2018年11月22日

思い出の処分の仕方

新しい車に荷物を入れ替えていたら、懐かしいモノ発見!
IMG_20181118_120910.jpg

以前スタッフを抱えていた時に、全員で作ったスタッフジャンバー。
当時はモデルの仕事も多く、作業の為に作ったやつ。
確かベージュとグリーンの2種類を作ったはず…
若気の遊びねるんるん
あの時のメンバーはまだ持っているかしら?
タイヤチェーンのバックの中にあったのですっかり忘れ、汚れていたので処分するしか
ないのですが、思い出として悩みます。

これが断舎利の分かれ目ですね。思い出が、断舎利や整理整頓の妨げとなる。ふらふら
なので、今回は写真を撮りブログに残すことで処分を決めました。

懐かしい物は誰にでもある。ぴかぴか(新しい)いいのも悪いのもですが…

でも思い出は墓場まで持っていけるわけではないし、他人にとってはごみ。
どこかで決断が必要になります。

そこで、捨てがたい物は写真に撮って現物は処分をすることをお勧めします。
自分なりの懐かしい物アルバムを作って、コメントを残しておくのも方法。

でもこれって女子だけの観点かしら?
知り合い限定ですが、女子はデートの時に来ていた服さえ思い出として扱うし、
思いのあるプレゼントは安物でも大事に扱う
(反面思いがなくなったら、即ゴミ箱ですがわーい(嬉しい顔)

男子は思い出をどうするのでしょう?

何れにせよ、100年後にはどうでもいい事…

posted by earlgray at 12:32 | TrackBack(0) | インテリア考
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